エネルギーハーベスティング(環境発電)

 

会社情報

株式会社音力発電の考えるエネルギーハーベスティングとは

2000年くらいから、高い環境意識をもつ先進国の多いヨーロッパを中心に、「エネルギーハーベスティング」(身の周りの環境からエネルギーを刈り取る)という言葉が使われるようになりました。日本では2010年くらいから、これからの時代に求められる「環境発電」として、エレクトロニクス分野や住宅メーカーをはじめとする様々な企業や研究機関や行政等から注目を集めるようになってきております。世の中で使用されずにムダに捨てられているエネルギーを有効利用する私たちの身の回りには、水力・風力・太陽光・地熱等の自然環境だけでなく、住宅・会社・工場・商業施設・道路・田畑・公園等、わたしたちが生活するあらゆる場所に、利用されていない(無駄になっている)エネルギーが溢れています。

そうした「モッタイナイ」エネルギーを有効活用し尽くすことが音力発電が考える「エネルギーハーベスティング」です。

株式会社音力発電は、その実現を目指して、創業当初より技術の基礎研究から製品開発まで一貫して取り組んでおります。

未来予想図 発電床 振子型振動力発電 発電床 発電床

株式会社音力発電の目指すエネルギーハーベスティングを実現させた、街の未来の予想図となります。

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